ヨガや瞑想時のアロマ「セイクレットフランキンセンス」

6月ギリギリですが、今月買ったヤングのアロマ。

先月、勉強も兼ねてたくさん購入したので、今月は控えめに…

コロナ対策としても、うがいや歯磨きの回数が増えたせいか、ヤングシーブスマウスウォッシュが月2本では足りないのでは… みたいな感じになっております(汗)

ヤングシーブスは、クローブやレモン、シナモンバーク、ユーカリラディアータ、ローズマリーが配合されていて、15世紀フランスで疫病が流行った時、クローブやローズマリー等のハーブを体に塗ることで病気をすることなく盗みを働いていた(笑)という、4人の泥棒の記録から再現されています。

なので、シーブス(英語で泥棒という意味)なのです!

そしてそして、今月は慎ましく、精油はセイクレッドフランキンセンス15mlのみ。

とは言え、セイクレッドフランキンセンスは高級品なので、今月はこれで十分です。

お家に普通のフランキンセンスもあるのですが、なぜか私は、こちらのセイクレッドフランキンセンスが大好き。

特に最近はヨガの時に必ず使います。

なぜか、普通のフランキンセンスだと物足りない…

(なぜかな?)

初めて、分厚い辞書のデスクリファレンスを読んでみたら…

ヤングのセイクレッド(聖なる)フランキンセンスは、サウジ王族やオマーンの特権外のものが最初にこのオイルを利用できたオマーンフランキンセンスである。15年間の研究、15回のオマーンへの訪問、数多くのオマーン当局者とのミーティングや交渉の甲斐があり、ゲリー・ヤングはこの国にヤングリヴィングの蒸留所の建設を許可され、オマーンのエッセンシャルオイルの輸出許可を与えられた。これは近代史において最初の輸出許可取得であった。

ですってー。

ゲリーさん、すごいがんばったのですね。

そもそも、王族用…

通りで、「聖なる」ですねー。

そしてそして、

オマーンフランキンセンスは、古代のフランキンセンス、また、聖書時代の伝統的な精神的なオイルとして、高く評価されている。歴史的に、この美しい、白いハホリ(hojari)樹脂、フランキンセンスは、キリスト誕生の際に貴重な高価なギフトとしてキリストに贈られた。このオイルの利用者が既に知っているとおり、科学は素晴らしい癒しの成分について研究報告書を続々と出している。

⚫︎伝統的な適応症(肉体的な部分は、ちょっと書けないので…)心を落ち着かせ、瞑想、リラックス、そして精神的な意識、感度の高いレベルの状態を促進する…とのこと。

うんうん、やはり、セイクレッドフランキンセンスは、瞑想にぴったりですよねー。

わかるわかるー。

そして、

レモンのバイタリティ5mlは、今月のプレゼント!

d-リモネンを豊富に含むレモンの精油は、ヨガの時に水に入れていつも飲んでいるので嬉しいです。

今月はこんな感じでした♪

ヤングリヴィングのアロマについて

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