ニコラ・テスラの本を読んでいる

ニコラ・テスラの本を読んでいる…

科学者の仕事は将来に向けて木を植えるようなものだ。そしてその義務はこれから生まれてくる人たちのために基礎を据えつけること、そして方法を示すことだ。科学者は日々暮らし、研究し、詩人とともに希望を抱くのだ。その詩人の詩に耳を傾けよう。

私の日々の手仕事を
天よ、いつか完成させて欲しい
日々の努力に倦むことなく
それはけっして無謀な夢ではない
今は細い茎にしかすぎないが
いつか樹になり、木陰を恵んでくれる
ーゲーテ

やっぱり好きだわー!

【テスラの夢「世界システム」構想】
地球そのものの電気振動と共振(共鳴)して、莫大なエネルギーをほとんど無料で、しかも無限に得ることのできるもの、フリーエネルギー。

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