リッツカールトンの日本料理「ひのきざか」でお寿司を頂いてきました

【現代和風を表現した光と影の空間】ザ・リッツ・カールトン東京の日本料理「ひのきざか」でお寿司を頂いてきました。

美味しいものを頂くと、大変なことや心配事も全て吹っ飛んで、頭がふわ〜となりますね。

美しい手の職人さん。

全てに、丁寧に隠し包丁を入れて、美しくシャリを包み込んでいる一品一品にうっとり。

菜の花のおひたしや蛤の酒蒸し。

特に大切にしているのは、見た目の美しさだそう。

4年あれば、誰でも握れるようになれます。
でも、自分のスタイルが出来上がるまでが大変ですね。
そう言った意味では、修行がとても大切です。

ほんと、ずっと修行ですよね。

デザートは、ほうじ茶のプリンとシャンパンゼリーと苺のコンポート。

美しいお料理の数々、ありがとうございました!

関連記事

PAGE TOP