ラグジュアリーな青山のステーキハウス「ウルフギャング」へ

ラグジュアリーな青山のステーキハウス「ウルフギャング」さんへ。

舌の肥えた美食家をも唸らす「極上ステーキハウス」として、ニューヨークをはじめ、ワイキキ、マイアミ、ビバリーヒルズで絶大な人気を誇っているそう。

日本には、六本木、丸の内、青山にあるそうですが、青山店が一番ラグジュアリーとのこと。

フレッシュキーライムスカッシュで乾杯! んーーー、爽やか。

前菜は、シーフードプラッター。ロブスター・シュリンプ・クラブミート盛り合わせ。レモンをたっぷりかけて、特性ソースで頂きます。これがまた、爽やかで美味!

パンもとってもとっても美味しいのですが、ここで食べすぎてはいけません!

ロブスタービスクも絶品〜。黒胡椒をかけて。

こちらが、アメリカ農務省の格付けで最上級の品質と認定された「プライムグレード」のUSビーフを専用熟成庫で28日間ドライエイジングして、専用の900度のオープンで焼きあげるという、こだわりの極上ステーキ。

一切れがこの大きさですが、結構するっと食べられちゃいます。ほうれん草のガーリックソテーを添えて。

もう一切れもお肉は食べられないというのに、ホットファッジサンデーを。これでもハーフサイズですが、我ながら別腹にびっくり!

シックな店内で、楽しいおしゃべり。

記念日などにもぴったりのステーキハウスです。

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