ヤング・リヴィングアロマ

雑誌「ターザン」にヤング・リヴィングのアロマが登場!

雑誌「ターザン」にヤング・リヴィングのアロマが掲載されましたね。

ヨガ、ピラティス、体幹トレーニングの先生が紹介されています。

私もヨガ+アロマは大好き♪

「ターザン」読者は健康意識が高く、食事の内容にも気をつかってる人が多いと思います。でも、香りのもつ効用はさほど認識されてないようにも感じますね。食べ物がカラダに作用するのと同様に、香りはココロに作用する大きな要素ということを知っていただければ。運動時やストレスを抱えているときは交感神経が優位に働いています、そこにリラックスできる香りをプラスするとバランスが整ってきます。

ヤング・リヴィングは「Seed to Seal 種の選定から製品化まで」のプロセスを自社で厳しく管理し、高品質なエッセンシャルオイルを世界に届けています。種を厳選し、一度も農薬を使ったことのない土地で天然水を使って植物を栽培し、蒸留、品質テスト、ボトリングをにも細心の注意を払って、製品を完成させています。

ユタ州モナをはじめ、世界の4つの大陸に9つの自社農場を所有しています。

「半身不随から回復・54歳で第一子・57歳で第二子」良質の精油が奇跡を起こす

木こりだったゲリー氏は24歳の時に伐採事故に遭って半身不随になってしまいました。一生車いすだと言われ、家族も去っていき、絶望したゲリーでしたが、栄養学や自然療法、代替療法などを勉強して、少しずつ身体が動くようになり、松葉づえが要らないほどにまで回復。やがて学士を修得しクリニックを開いたころ、初めてエッセンシャルオイルに出逢い、患者だけでなく自分にも使ってみると、劇的に痛みが緩和されて身体がどんどん動くようになったそうです。そして13年後にはなんとハーフマラソンを完走するまでに回復。

この経験から、ゲリー氏はエッセンシャルオイルの素晴らしさに感銘を受け、一人でも多くの人に伝えたい、より質の高いエッセンシャルオイルを届けたいという強い想いを抱くようになりました。「地球上にある病気は、地球上にある植物で治せるはずだ」今でもより生命力の強い植物を追い求めて、植物のためにはどんな危険なジャングルにも地域にも果敢に挑みます。

そして、ヤング・リヴィング創設者のゲリー・ヤング氏の奥様、メアリーさんは54歳で第一子を57歳で第二子を自然妊娠・自然分娩で出産。

本当に植物の力ってすごいですよね♪

ヤング・リヴィングのアロマについてはこちら
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